水彩紙まとめ

透明水彩で、水彩紙はとても大切です。

絵具は、基本どのメーカーのものでも変わりません。筆も、極端に安物でなければ、大丈夫です。

が、水彩紙は、ものによって描けるものが全然違います

安い紙では、使える技法も限られてしまうことが多いです。透明水彩らしいにじみや重ね塗りをしてみたいのに、全然できない紙も存在します。

かれは
かれは

まずは、水彩紙の知識を身につけよう!

水彩紙の基礎知識

これは必読記事↓

水彩紙の価格差を1枚あたりの値段で計算しています。超便利↓

初心者のために

はがきサイズだと安いし、合わなかったら色見本などに使ってしまえばいい↓

高級水彩紙を安く試す方法。おすすめのアソートパックを紹介!↓

高い水彩紙ばかりだと気軽に練習できない、という人に↓

水彩紙 レビュー

コットン100%紙

高コスパ↓

重ね塗りに強い、人気の水彩紙↓

ムラになりにくい。ウォーターフォードとセットで試して欲しい↓

特におすすめの高級水彩紙↓

有名な高級水彩紙。水彩紙の王様↓

知名度低めだが、にじみがキレイ↓

高価すぎるけど、発色が鮮やか↓

新発売、国産の水彩紙。あまりコットン紙らしさはないが、低価格が魅力

それ以外(パルプ紙、パルプ+コットン)

値段は高め。滑らかな質感の上質水彩紙

手に入りやすく初心者向け↓

コスパ高め↓

独特の凸凹↓

安いので練習用にも↓

その他、水彩紙のあれこれ