透明水彩で身近なものを描く-葉っぱ編
今回は何か身近なものをスケッチしてみよう、というテーマでお話したいと思います。 絵を描くモチーフはどこにでも転がっているのですが、透明水彩で描くのがちょっと難しいものもあります。 また透明水彩で描くと映えるモチーフという...
技法今回は何か身近なものをスケッチしてみよう、というテーマでお話したいと思います。 絵を描くモチーフはどこにでも転がっているのですが、透明水彩で描くのがちょっと難しいものもあります。 また透明水彩で描くと映えるモチーフという...
水彩紙ハガキサイズの水彩紙についてご紹介します。 ハガキサイズの水彩紙とは? ポストカードサイズの水彩紙を知っていますか?水彩紙というとある程度の大きさのスケッチブックを想像する方が多いと思いますが、水彩紙にはハガキサイズにカ...
水彩紙ラングトンプレステージは、あまり日本では知名度はないのですが、とても使い心地の良い水彩紙です。よくにじみ、よく色がつく!おすすめの水彩紙です。2025年改訂。 ラングトンプレステージとは ラングトンプレステージは透明水彩...
透明水彩絵具ターナー透明水彩のドットカードを入手しましたので、レビューします。海外限定色についても説明します! ターナー透明水彩の種類、色数は? ターナー透明水彩を知っていますか?ターナーといえばアクリルガッシュのイメージが強いかも...
水彩紙ホワイトアイビスという水彩紙をご紹介したいと思います。こちらはコットン+パルプの混合紙です。 ホワイトアイビスとは ホワイトアイビスはホルベインから販売されている国産の水彩紙です。 謳い文句に「コットンを高配合し、欧州の...
水彩紙今回は売っている水彩紙の形のお話をしたいと思います。初心者にはなじみのない言葉ですが、ブック、ブロック、パッドについて解説します。 ブック、ブロック、パッドについて 画材店に行ってみると、水彩紙はさまざまな形で売られてい...
透明水彩絵具Twitterの企画に参加したところ、ターナー透明水彩の絵具が当選しましたので、その絵具について書いてみたいと思います。(ターナーさんありがとうございます) 絵具の内容 届いた絵具は3色。この3色はターナー透明水彩が海外...
筆エスコダはスペインのブランドらしいのですが、エスコダの筆を取り扱っている画材店はあまりなく、出会ったことのない筆でした。コリンスキーで有名なのは、ラファエルとウィンザー&ニュートンのNo.7シリーズあたりでしょうか。 今...
水彩紙ハーネミューレ・セザンヌという水彩紙についての記事になりますが、こちらの水彩紙は2024年に廃盤が決まりました。ですが、一応消さずにこういった水彩紙があったという記録を残しておこうと思っています。 セザンヌとは セザンヌ...
水彩紙気軽に絵を描きたいな、という場合におすすめのスケッチブックをご紹介します。水彩紙に描くほどではないけれど、コピー用紙に水彩ではボコボコになってしまうから、その中間くらいの画用紙というイメージです。一応、水彩やアクリル(薄...